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2020 lifework

今年は

どうしても完成させなければならない

重要なミッションがある


市船ソウルを作曲して

二十歳にして亡くなった

大義くんの物語





報道ステーションの特集


舞台


そして

小説



2020年は

大義くんに捧げる大切な大切な年


いつも

竹下登さんの言葉を胸に



汗は自分でかきましょう

手柄は人に渡しましょう

竹下登





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