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20221028

20歳のソウル


脚本が刷り上がった時

中井さんにお願いしたこと



脚本は

大切なものだから

僕は手渡しで届けるようにしている

中井さんも

送付しないで

手持ちで届けて欲しい



中井さんは

各事務所に

手持ちで本を届けた



本に違いはないが


心を込めることで

必ず何かが

違うと信じている






自分に届けられた本には

手書きで

様々な情報を書き込む


カット割を

見てほしいわけではない


チームで

何を考え

何を準備するか?


ありとあらゆる想いを

手書きで書き込む



今まで

100冊以上の脚本があるが


手書きの本は

全て手元にある



20歳のソウル

一冊をのぞいて…




「展覧会で使用させてください。大切なものなので、きちんと保管します」


あの言葉に

血は通っていましたか⁉️




さて

昨日は

新しい作品がスタートしました











挑む前に

臆してどうする?



新しいことをする時


一番大切なことは



無理を貫く

火事場の馬鹿力



やってやる



見てろよ、世界






情けあるなら今宵来い(高杉晋作)





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