20220213

昨日も

ワークショップふたクラス

全力でした

濃い時間を

ともに過ごせたのではないかと思います

終わって

食事して

打ち合わせしたら

かなり深い時間に

頑張って歩きました

歩くのが苦で無くなってるのが

進歩か?

途中

青学の前を通りました



20歳のソウル

プロダクションノートに

四話連続で書きましたが

昨年

この場所で

素敵なロケを行うことが出来ました

まだ

桜が美しい頃に

ロケハン



そして四月

雨予報を吹き飛ばした朝に撮影



いま思い返しても

大義くんに

守られていたとしか言えない

素敵なロケでした

そのロケを

成立させてくださったのが

青学出身の

高橋克典さんでした‼️

ロケ場所から

撮影日の交渉に始まり


20歳のソウルで

クランクアップした翌朝

自ら立ち会って

ロケを仕切っていただきました

俳優としてだけでなく

裏方としても

作品への愛情がたっぷりで


感謝しかありません

克典さん

ありがとうございました

克典さんとの歴史は

「特命係長只野仁」

ファーストシーズンからですから

もうすぐ20年


僕がいま

こうして映画やドラマを

作り続けられているのは

あの時の

克典さんの

ある行動があったからです

3年前


お世話になっている

首藤和仁さんが

素敵な記事にしてくださいました

https://news.line.me/articles/oa-rp32322/e36442a88565

僕は

人の縁に恵まれているな…と

つくづく思います

そして

人と人の縁を超える財産など

無いと思います

三連休を終えたら

月曜日にスタッフ最終チェック

そして

3月6日に

いよいよ

プレミアム初号試写が始まります

コロナ禍もあり

人数制限のなかではありますが

20歳のソウル

皆さんへ

お披露目開始です

克典さんとのご縁が

20年経った今も


僕を支えているように

20歳のソウル

新しい縁を結び



希望の物語として

皆さんのところへ

届きますように

さて

今日もワークショップ

全力でやります


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